ご挨拶

 日頃より「 行政書士武田兵一事務所 」をあたたかく見守っていただき、誠にありがとうございます。

  かもの法則

出版社 現代書林

著 者 西田文郎

かもの法則は、とても簡単な物です。
しかしその簡単なことが、あなたの未来を確実に変えます。

本という物は開かれるためだけでなく、閉じられるためにあります。本書は、最初の1章を読むだけで十分に理解できます。・・・(帯附から)

内容は、できる「かも」、できない「かも」どっちの「かも」を取るかで、人生は変わる「かも」といろんな「かも」で説明してます。

もしかしたら、私にもできる「かも」・・・・

 

  宇宙につながると夢はかなう

出版社 フォレスト出版

著 者 浅見帆帆子

この本は「運の仕組み」について書いてあります。

前書きに
「運は宇宙の法則を知っていくほんの入り口。」
「強運の人は宇宙に応援されている。」
「パット引くカードのメッセージでさえ偶然ではない。」

宇宙の法則なんて書いてありますから「不思議大好きな人向けかな?」なんて思うかもしれません。
それはそれでかまいません。

実際に実践してみると、宇宙の法則の方が真実かもと思えてくるから、私は結構気に入ってます。

  究極の損得勘定Part2

出版社 宝来社

著 者 小林正観

はじめにからの抜粋です。

「喜びながら」「しあわせを感じながら」「感謝しながら」生きる。

「何かを手に入れたら幸せ」という幸せ論ではなく、「すでに充分恵まれている普通に坦々とした日々が幸せ」という幸せ論もあるのです。

「頑張らなくても良い」と言う生き方は、損得勘定としても楽な生き方。そういう楽な生き方をお勧めする損得勘定なのです。

  言葉の置きぐすり

出版社 東邦出版

著 者 寺田スガキ

著者の言葉
祖母の家の壁や柱には、そこかしこに小さな釘が打ち付けてある。日めくり、役場からの案内、電話番号帳、メモなど引っかけられていて、本書の本になった標語も壁に画鋲で留められていた。

そのとき、私はちょっと酔ったのでゴロリと寝転び、なにを見るでもなく室内をぼんやりと見ていた。その目に、真っ白い半紙に書かれて力強い筆文字が飛び込んできたのである。

うっかり過ごせばすぐ三十、キョロキョロしているともう四十

笑ってしまった、しかし妙に心に響いた。私は翌月に、ちょうど三十になろうとしていた。

  楽に楽しく生きる

出版社 弘園社

著 者 小林正観

著者の言葉

私たちは、何か「思い」を持つこと、その「思い」をを重ね寝て努力を重ねて実現することが唯一の価値と教えられてきました。

しかし、その「思い」こそが人間の悩み、苦しみ、苦悩、煩悩の源であったかもしれません。
もし悩んだりしているならば、そしてそれがつらいのであれば、この際、その「思い」自体をを持たないと言うことをやってみたら、と思います。

あるいはあってもいいが執着しないところに身を置いてみたら。・・・

この本は小林正観通販専門店でしか取り扱っていません。

  魅力的な人々

出版社 弘園社

著 者 小林正観

著者の言葉

良寛さんの書を見たことがあります。書と言えば必ず「雄々しく」「堂々と」「力強く」と書くべきもの、と教わって来ました。
良寛さんの書はまったく違います。雄々しくない。堂々ともしていない。力強くもない。弱々しい。力が入っていない。ただただ優しい。この書の価値は私にはわかりません。

ただ、良寛さんはたくさんの人に好かれていた。その死後、「良寛さんの掛け軸を持っているとか、手紙が手元に残っているとか、」そんな話が、後世たくさんさてことでしょう。

その結果「良寛さんのものは貴重」になった。魅力的な人は死んでもなお周りの人を幸せにします。
この本では、そんな人々を集めてみました。

こんな風に生きて見るのも楽しそうだと思って頂けたら幸いです。

この本は小林正観通販専門店でしか取り扱っていません。

  駆け込み本屋

出版社 株式会社サンガ

著 者 清水克衛

「普通の呪縛から自由になる。」ってことがテーマの本です。

普通って言葉は、常識的、当たり前なことと言う意味で次のように使いますよね。

「普通はそんなことしないよ。」
「普通は高校に行く。」
「普通モチにはジャムは付けないでしょう。」

こんなことを周りから言われながら育つと、この普通の壁の中で生きていることになりますね。
たまに、普通でないことをすると「変わってるね。」ってごく少数派のように言われてしまうことがあります。

そうすると、多くの人は不安になるから普通の多数派にいようとしますね。
ところが、この多数派はくせ者で、出ようとするものを、みんなで足を引っ張るわけです。

だから、息苦しくなったり、閉塞感で悩むことになったりします。
そんなとき、

「普通って何と疑ってみる。」
「普通って法律あったっけ。」
「このことって日本全国共通なの」

あれ、ちょっとおかしいぞって気づくと、
「私の普通って何だったの?」

そんなヒントを頂ける本です。

  そうだ、葉っぱを売ろう!

出版社 ソフトバンククリエイテイブ株式会社

著 者 横石知二

私は元農協職員で、米の販売を担当していました。米を高く売るために、
有機低農薬米の作付け推進、東京の米卸と価格交渉、その関連のイベント
(米小売を招待しての田植えツアー、消費地での販促、お歳暮企画)そんな経験があります。

ですから農業関連の本にも自ずと興味をそそられます。
この本も見出しを見て、以前テレビで紹介されていた地方の話題だったので、ついつい買ってしまいました。

自分の農協時代の経験とオーバーラップしながら読みました。
私は、このような仕事を経験しているだけに、横石さん”すごさ”が半端じゃないことがわかります。

「あるときは、農業技術者、あるときは営業マン、あるときは経営者、あるときはコンサルタント、あるときはイベント屋、1人で何役もこなして、現場で実践して、できることを証明して見せた。」とでもいったらいいのでしょうか。

こんな人も農協にいたのか?こういう人が、全国の農協にいたら日本の農業も相当変わるはずです。

  幸せをよぶ魔法の言葉

出版社 株式会社PHP研究所

著 者 舛岡はなゑ

斎藤ひとりさんのお弟子さん舛岡はなゑが、書いた本です。
斎藤一人さんの本の共通しているテーマは、「天国言葉」
(ついてる、うれしい、楽しい、幸せ、感謝してます、ありがとう、許します。)
を言って、行動に移すと、幸せになるよ。と言うことです。

斎藤一人さんの、関連の本が出るとなぜか買ってしまうんですけど、
そのとき、そのときで、自分の感情、心の状態がマイナスになりかけているときに、
グッドタイミングで出るので、読み終わった後、
心に晴れ間が広がって、とても楽になります。

だから、同じことが書いてあるようなんですけど、
心栄養剤として“ゴックン”したくなるのです。

  小さな会社★儲けのルール

出版社 フォレスト出版株式会社

著 者 竹田陽一・栢野克己

ランチェスター経営という、聞き慣れない経営のやり方をもとに、
どうしたら経営がうまく行くかと言う本です。

難しいことは抜きにして、簡単に言うと大企業には大企業の商売のやり方があり、
小企業には、小企業の商売のやり方がある。

小資本が大資本のマネをして商売してもうまく行かない。
たとえば小資本なのに、安売り合戦をしたら、すぐにつぶれてしまうと言うことです。

だから、大企業にマネできない、小さくて見向きもしない、
そんなに細かく対応できないところを、売りにして商売しましょう
と言うことが書いてある本です。

わたしは、小商人なのですごく参考になりました。

  なぜルパン三世は泥棒なのにヒーローになのか?

出版社 株式会社インデイックス・コミュニケーションズ

著 者 山岸二郎

この本は、島村信仁(あじのある筆文字講座の先生)さんからもらった本です。
題名にもある通り、「なぜルパン三世は、泥棒なのにヒーローなのか?」

日本人がすきな英雄伝として、単純なサクセスストーリーより、反乱万丈な方を好む。
例えば水戸黄門の印籠をみせるまで、遠山の金さんが、桜吹雪の入れ墨を見せるまで

また、悪役でも許せてしまう逸話、昔からある判官びいき的な考え、
弱者と強者がいたときは、弱者を応援してしまう感情があります。

これを参考にして、誰でも持ってる人生の浮き沈みを、歴史調にして表現すると、
世間の共感を受けやすい。

そこで商品を売る前に、生の自分をお客にわかってもらう努力をする方が、
結果として本業がうまく行きますよ。と言う本です

  だから儲かった、手書きチラシ作成術

有限会社ハギジン出版

著 者 出村邦彦

今のデチタル全盛時代に、アナログの手書きのチラシは、逆にお客様に「すごくうけますよ。」という本です。

テレビでは、上場企業の洗練されたCMが流れたり、新聞の朝刊には、どっさりカラー刷りのチラシが、これでもかと入って来ます。

さすがに、上場企業のCMは、お金がかかっているだけに、すごいな?と思いますけど、
新聞のチラシは、ほとんど見ないで、くず籠へです。

だって、中身が、見なくてもわかるんですよね。
それに買ってください。の連呼ですもんね。

自分が商売をしていることから、お客様にどうしたら自分の仕事を伝えることができるか、考えたときに出会った本です。

小商人の場合は、手書きでお客様にわかるメッセージを、字が汚くても、面白く、楽しく、伝えることが大切だと言うことがわかりました。

  どんな相手ともラクに話せる話し方の裏技

株式会社青春出版

著 者 三橋泰介

私が多くの人前で話すとき、言いたいことが要領よく話せなかたっり、
最後は、自分が言いたいことの半分も言えず終わってしまうこともあります。

これを、どうにかできないかする方法はないか。と考えていたとき、
トークの達人になる「カリスマ講師養成講座」の紹介メールがありました。

この講座に参加して、「話は技術」なんだということが解りました。
何が「技術なのか」と言うと、話は、論理的な「基本形」がある。
この基本形が、結論、理由、具体的事例、最後にまた結論。

この形に添って、聞き手の共感する事項、自分持ってる深い知識、
アクセント笑いを入れれば、どんな話もうまく行くとのことです。

その他に、あがり症対策のテクニック、目上の人との会話、
初めて会う人との会話の仕方が、書いてある本です。

  弱者の戦略

株式会社経済界

著 者 栢野克己

中小企業それも、弱小企業の経営戦略の具体的な方法を伝授する本。
著者は、人生を何度も挫折してやっと、今のコンスタント業にたどり着いた人。

こうすると失敗する。こうするば成功する。
自分の体験談と、数多くの企業の浮き沈みに立ち会ってきただけに、説得力ある内容です。
戦略の事例の一端をご紹介します。

商品:大手がしない手作り・少量生産・格好悪い・一点に絞る。
地域:競合の多いが書は避ける・絞る。
客層:特定の客層に絞る。
営業:大手のしない「接近戦」」・エンドユーザー直・泥臭い営業方法
顧客:お客に忘れれないハガキ・ニュウースレター・メール。
組織:小企業は自らがむしゃらにやる。
財務:弱者は軽装備
時間:長時間労働
こういった内容の事例が満載です。

  当たる「チラシ」100の法則

同文舘出版株式会社

著 者 杉浦 昇

チラシの作り方一つで売上がアップしますという本です。
ただ、そればかりの内容ではありません。

チラシの前に、自分の会社の何が特長なのか?
何がオンリーワンなのか?どこにターゲットを定めるのか?

こういった、絞り込みの作業と効果的なチラシによって
初めて売上にアップに結びつきます。

実際のチラシと、その背景にどうのような実践をしているかを、
セットで紹介したノウハウ本です。

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